実は法律で会社の経営者や飲食店のオーナーといった事業者に実施が義務付けられており
刑事司法に関する解説や主張を独自の視点で発信中

2019年『ガキ使、大晦日!絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!』感想。新しい地図との化学反応

大晦日恒例の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけない企画」 ただ、正直最近はマンネリ化が激しく、内輪向けの笑いや、大物俳優出しとけばそれでええやろという姿勢が露骨で、紅白を見る時間が増えていた。 しかし、今年は面白かっ…

元徴用工問題は解決できるのか? 不変不動の文在寅大統領の「対日発言」

『新サクラ大戦』レビュー。令和とは思えないゲームだけど愛せる。

日韓関係は昨年12月の日韓首脳会談で修復するかに見えたが ゲーム その他小ネタ系の記事は今までどおり無料記事として書いていきます

大正ロマン×冒険活劇×ロボット×恋愛×歌劇×時代劇×オカルト×少年漫画的熱さと様々要素が入り混じったエンターテイメント溢れる作品で、当時のSEGAがこれでもかと言えるほど徹底した作り込みを施した『サクラ大戦』シリーズは2005年に発売された『サクラ大…

施行5年で立件ゼロ… 特定秘密保護法が捜査側の「強力な武器」にならなかった訳

『劇場版 新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X』感想。 映画シンカリオン!好きなものは好きのままで

地裁の「不意打ち」でまさかの一審破棄 今後の展開は?

「本当に好きなものは、好きなままでいいんだよ!」 これは劇中での主人公ハヤトのセリフであり、 『新幹線変形ロボ シンカリオン』というアニメ作品の大きなテーマである。 ↑悪いオタクになってしまったのでこういう説教臭い奴は鼻につくが好きなのだ (C)プ…

「M-1グランプリ2019」感想。ぺこぱの「さっき取った休憩は短かった」のワードセンス

収賄容疑で特捜部に逮捕された秋元司議員について テレビ
米国以外の出願は確認できていません(優先日が2018年9月16日であることから

最終審査発表前でのぺこぱ・松陰寺太勇さんが言った「死ぬ前に見る走馬灯の1ページ目は今日だと思っている」という言葉に、彼らの今までの苦労が凝縮されていて少し感動してしまった。しかも、1ページ目なのが更に良い。 ぺこぱはM-1グランプリに出場した今…

家族のうち女性が作成した嘆願書を女性の弁護士が切々と読み上げるといったものだ
ヤメ検弁護士である猪狩俊郎氏の著書「激突!」の中に

and memory disposed entirely within the internal housing volume

自動車の運転中にスマートフォンの画面を注視するといった「ながら運転」が厳罰化された

爆豪というキャラが人気なの奇跡だと思う(あいさつ) 一話でデクをイジメており(しかも結構陰湿)ヒーロー科の生徒になった後も高圧的で短気で偉そう。 しかし、そんな普段はパーフェクト才能マンでツンケン性格クソ煮込みなのにオールマイトにガチで憧れ…

収賄容疑で特捜部に逮捕された秋元司議員について

『スター・ウォーズ9/スカイウォーカーの夜明け』感想。愛する者を死から救うということ

シリーズ第1作の日本公開が1978年7月ということなので、この12月で41年と5ヶ月。 私が生まれる前から始まった『スター・ウォーズ』は本作で一つの終わりを迎える事になる(ホンマか?) 正直、前作の『最後のジェダイ』は問題作だった。 『フォースの覚醒…

アニメ映画『ぼくらの7日間戦争』感想

コンサルタントとしての経験値があまりに違っていた

「子どもvs大人」「抑圧された学校と自由」そういう現代ではもはやファンタジーのようなテーマで戦った1988年に公開宮沢りえ出演の実写『ぼくらの7日間戦争』から30年 細田守監督の『時をかける少女』のようにアニメとして再び映画化されることになった本作…