逆にいうと未だ差別していないことが問題である
レアアースを使う電気自動車もグリーンではない

2019年『ガキ使、大晦日!絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!』感想。新しい地図との化学反応

『人権や多様性』すでに日本の選挙の立派な争点になっている 約8割が結婚後に共働きを希望しているという

大晦日恒例の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけない企画」 ただ、正直最近はマンネリ化が激しく、内輪向けの笑いや、大物俳優出しとけばそれでええやろという姿勢が露骨で、紅白を見る時間が増えていた。 しかし、今年は面白かっ…

どう見ても意図を持って編集を重ねたフィクションであることは指摘しておきたい

『新サクラ大戦』レビュー。令和とは思えないゲームだけど愛せる。

企業の唱える「環境に優しい商品」はみんな嘘だと指摘 ゲーム どこかおかしいのだろうか? 母が専業主婦だったら

大正ロマン×冒険活劇×ロボット×恋愛×歌劇×時代劇×オカルト×少年漫画的熱さと様々要素が入り混じったエンターテイメント溢れる作品で、当時のSEGAがこれでもかと言えるほど徹底した作り込みを施した『サクラ大戦』シリーズは2005年に発売された『サクラ大…

実は安全-安心な登下校を脅かしているもう一つの要因は受動喫煙である

『劇場版 新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X』感想。 映画シンカリオン!好きなものは好きのままで

日本の小学生が大人になったらなりたい職業ランキングが発表された

「本当に好きなものは、好きなままでいいんだよ!」 これは劇中での主人公ハヤトのセリフであり、 『新幹線変形ロボ シンカリオン』というアニメ作品の大きなテーマである。 ↑悪いオタクになってしまったのでこういう説教臭い奴は鼻につくが好きなのだ (C)プ…

「M-1グランプリ2019」感想。ぺこぱの「さっき取った休憩は短かった」のワードセンス

同氏の他の特許)はMicrolifeという台湾の会社にライセンスされて製品化されているようです( テレビ
ほとんどの子は保護者が迎えに来て一緒に帰る

最終審査発表前でのぺこぱ・松陰寺太勇さんが言った「死ぬ前に見る走馬灯の1ページ目は今日だと思っている」という言葉に、彼らの今までの苦労が凝縮されていて少し感動してしまった。しかも、1ページ目なのが更に良い。 ぺこぱはM-1グランプリに出場した今…

その偶然の幸運はまさに「多様性の包摂」の追求の先にこそ現れるはず
私も早口の彼女の声(ドイツ語だけど)を聞いていると頭が痛くなった

子どもは自分自身を「かわいそうな子ども」だと思ってしまう

日本全国としてまとまるのは難しいかもしれないが

爆豪というキャラが人気なの奇跡だと思う(あいさつ) 一話でデクをイジメており(しかも結構陰湿)ヒーロー科の生徒になった後も高圧的で短気で偉そう。 しかし、そんな普段はパーフェクト才能マンでツンケン性格クソ煮込みなのにオールマイトにガチで憧れ…

同氏の他の特許)はMicrolifeという台湾の会社にライセンスされて製品化されているようです(

『スター・ウォーズ9/スカイウォーカーの夜明け』感想。愛する者を死から救うということ

シリーズ第1作の日本公開が1978年7月ということなので、この12月で41年と5ヶ月。 私が生まれる前から始まった『スター・ウォーズ』は本作で一つの終わりを迎える事になる(ホンマか?) 正直、前作の『最後のジェダイ』は問題作だった。 『フォースの覚醒…

アニメ映画『ぼくらの7日間戦争』感想

囲碁界の大転換期になるか 井山裕太四冠試練の年末

「子どもvs大人」「抑圧された学校と自由」そういう現代ではもはやファンタジーのようなテーマで戦った1988年に公開宮沢りえ出演の実写『ぼくらの7日間戦争』から30年 細田守監督の『時をかける少女』のようにアニメとして再び映画化されることになった本作…